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Reality 4 - DAZ Studio Editionにアップグレード

2014年 12月07日 21:36 (日)

 しときました。一応。

Reality 4
 利用頻度はそれほど高いわけではないですし、円安で$19.95は割高感マシマシって感じですが、アップグレードしないのもなんつーかこう気持ち悪いですし……
 前バージョンReality 2.5に比べてプリセットマテリアルは充実してるっぽい。
 インターフェイスが変わったので操作感覚に関してはこれから確かめます。全バージョンとは共存できているみたいです。
 12月5日にアップグレードしたのに肝心のレンダリングはまだしてなかったり。寒くて何にも作る気が起きなくてちょほほーって感じの12月初旬です。

 そうだよ年末年始までもう少しなんだよ!
 昔に比べて年末年始のワクワク感が薄いと思うのは時代のせいか歳のせいか。
 そういや年末は好きだったけど正月は店も開いてないし、おとーむ(お年玉のこと byちびまる子ちゃん)という子供にとっては年に一度の大イベント以外そんなに好きじゃなかったなぁー。

 どうでもいいことですが、ちびまる子ちゃんのおとーむ回はリアルタイムでりぼんで読みました。
 こっこここれはべべべべべべ別にかめととが昔りぼんを購読していたわけではなく、当時妹が買っていたのでまる子だけときどき読んでいたわけです。
 ”おとーむ”とか”おどし王"とかちびまる子ちゃんの中でもトップクラスの神回ではなかったでしょうか。

 それと、少女マンガ雑誌を読むということ。
 それ自体、男が買ったり読んだからって別にどうということでもない、なんら気にすることはないことなんですが、やっぱりどうしても男子とは違う世界というか、手に取るとミョーに気恥ずかしいというか、女子が少年ジャンプを読むのとはまるで違う壁が厳然と立ちはだかっていました。
 小中学生男子あたりだと少女マンガを読んでるのがバレてはいけないような風潮はあった!
 ……ように思う。偏見だったらごめんなさい。

 正統派少女マンガと同じように男子が近寄りにくいジャンルとしてホラー漫画がありました。
 昔ながらの町の本屋の一角で黒いオーラを放つリップウ書房の黒い背表紙のホラー漫画(リップウ書房以外どんな出版社があったっけ?)!
 こち亀とか北斗の拳のコミックスを探しながらもなんとなく気になってしまう闇の宝箱といった趣がありました。
 気にはなるものの、やっぱりそこは少女マンガに次ぐ女の子の領域だったんですね。
 ホラー漫画雑誌も内容云々ではなく気恥ずかしさから手に取れずじまいでした。
 ネットで昔のホラー漫画の画像なんぞを見ると、あの時買っていれば、という後悔にも似た感情がこみ上げてきます。今読むから違う意味で面白く感じる、というのもあるかもしれません。


 いったい何の話をしたかったんでしょうか。
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